関西国際空港(KIX)へ

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※2023年秋のアメリカ旅行記です。

今回の旅の出発は関西国際空港(KIX)からです。

関空(関西国際空港)までどうやって行く?
今はJR沿線に住んでいないのですが、大荷物と一緒に移動するにはなるべく色々と負担の無いような方法を、ということで自宅から1番近いJR駅までタクシーで向かうことにしました。


これが最低限に抑えた(つもり)の私1人分の荷物です。
大きなスーツケース1つ分を削減(断捨離=売却)した結果です。
なるべくお金を持っていないように見せるため(狙われないため)に大きなスーツケースは鍵なしのソフトタイプのスーツケースです。
それと機内持ち込みサイズでパソコンの入った小さなスーツケースに機内持ち込み用のバックパックを運びます。


乗り換え可能な駅のうち、乗り換えしやすい駅として新大阪駅を選びました。
次の電車まで時間をあえて作り、くくるで一休みです。


朝から何も口にしていない者にとっては垂涎の一箱です。


しばらくの間、ソース&マヨとはお別れなので心していただきました。


時間を持て余したので最初に乗った電車の車内で当初予定していた電車よりも早い時刻の電車に予約し直しました。


特急はるか ハローキテイ号です。
在来線からの乗り換えの場合、新たに出来た大阪駅の地下ホームよりは新大阪駅での乗り換えのほうがわかりやすいと思います。
(大阪駅の地下ホームは未経験なのに・・・)


特急はるかのグリーン車は2-1列の配列です。
座り心地は好みにもよりますが、他の特急や新幹線のグリーン車ほどの居住性や快適性があるわけではなかったです。
しかし、前日ギリギリまで準備や仕事を詰め込んでいたのでゆったりと移動できたと思います。


あっという間に関西国際空港 第1ターミナルに到着!

関空に到着したものの、JALのカウンターが開いていなくてどこかで時間潰しをしなければならず困りました。
関空では成田空港のように常にカウンターが開設されているわけではない、という事実を知りませんでした。
また、機内預け荷物のラゲージタグの自動発行機はありませんでした。

つづく・・・

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