2013 LA」カテゴリーアーカイブ

初めてのMega Bus メガバス!


2013年3月〜の旅行記を書いています。

ロサンゼルスからラスベガスへ運行している格安のバス Mega Busに乗車しました。
続きを読む

クッキー生地を求めて ひとりラ・ブレア アベニュー


2013年3月〜の旅行記を書いています。
ランチ後、ふたたびひとりぼっちとなったので
今度はハリウッドの観光地から離れてみることにしました。

続きを読む

ハリウッド ルーズベルトホテル


2013年3月〜の旅行記を書いています。
別行動している夫とハリウッドでの待ち合わせまで少し時間がありましたので、
周辺で1番有名なホテル「ハリウッド ルーズベルトホテル」のロビーのみ少し見学させてもらいました。

続きを読む

ディズニー ソーダファウンテン(レストラン)


2013年3月〜の旅行記を書いています。
リトルトーキョーに行った後、
ハリウッドで家族と待ち合わせをすることに決めていましたので
ユニオンステーションからメトロ レッドラインに乗車して
Hollywood & Highland駅まで移動しました。

続きを読む

おひとりさまの チャイナタウン〜リトルトーキョー


2013年3月の旅行記を書いています。
ロサンゼルス2日目はチャイナタウンからスタート!

続きを読む

ロサンゼルス オルベラ街 夜景


2013年3月〜の旅行記を書いています。
宿泊先のすぐ近くにあるオルベラ街へ散歩に行ってきました。

続きを読む

LA ダウンタウンにて


2013年3月〜の旅行記を書いています。
カリフォルニアサイエンスセンターからダウンタウンの中心部に戻って早々、
家族とは別行動でここからはしばらく1人で街中をウロウロと徘徊しました(笑)
続きを読む

カリフォルニア サイエンスセンター その2


2013年3月〜の旅行記を書いています。
無料展示エリアを超えてようやく辿り着いたのは
エンデバー関連が展示してあるブースです。
DSCN0255a.jpeg
最後のフライトでフロリダのケネディ宇宙センターに到着したときに装着していたタイヤです。
「TOUCH THE TIRES!」と書かれていますので触ってきました!
エンデバーのトイレです。
DSCN0258a.jpeg
きっと最新の技術が満載の空間なのでしょうね(笑)
テレビで見たことのあるアノ部屋です。
DSCN0266a.jpeg
もちろんレプリカですが、ドラマや映画のセットに出来そうなほどにホンモノっぽかったですよ。
疑似体験マシン!
DSCN0270a.jpeg
1人5ドルで搭乗出来るバーチャルエンデバー。
定員は8名程度だったように思いますが、
私が搭乗した時は1つのカプセルに3名のみ搭乗して打ち上げられました(笑)
カプセルに入り、重力を感じながらの打ち上げや宇宙空間を飛行する様子、
そして重力を感じる地球への帰還までがこの中で再現出来るのです。
楽しかったですよ。
そして、1階まで降りたらいよいよスペースシャトル エンデバーとご対面!!
エンデバーに会うためのチケットです。
DSCN0254a.jpeg
係員にこのチケットを手渡せば、エンデバーが保管されている別棟の建物に入場可能。
エンデバーです。
DSCN0272a.jpeg
写真ではスケール感が表現出来ず、困ってしまいます(汗)
まずはその大きさに驚き、圧倒されること間違い無し。
エンデバーのスペックです。
DSCN0278a.jpeg
飛行時間、飛行距離、色々な情報が書かれていますね。
少し拡大してみました。
DSCN0296a.jpeg
表面は決して真っ白とは言い難く、大気圏突入の衝撃などが汚れとして残っているのだと思います。
底面です。
DSCN0276a.jpeg
セラミックタイルにはシリアル番号(?)らしきものが書かれています。
1枚でも剥がれてしまったら命取りでしょうから、しっかりと管理されているのだと思います。
ラボでしょうか…。
DSCN0284a.jpeg
宇宙空間での実験に必要なものでも収納出来るのでしょうか。
チャレンジャー号です。
DSCN0291a.jpeg
非常に残念な結果となったチャレンジャー号。
日系人のオニヅカ氏も映っていますね。
リトルトーキョーのウエラコートにはオニヅカストリートという場所があり、シャトルのオブジェなどがあったと記憶しています。
実はこのようなボードが全てのフライトの数だけあり、乗組員全員の写真を見る事が出来ます。
展示以外にはお土産コーナーが設けられていて
スペースシャトル関連のお土産が充実しています。
さて、本館に戻ってみると・・・
ハリケーンシュミレーターを発見!
DSCN0299a.jpeg
実際に体験している人はいませんでしたが、
中に入ってしまうととんでもないことになりそうでしたし、
その後の予定もありましたので今回はパス!
その他、宇宙関連の展示をザックリとご紹介!
DSCN0306a.jpeg DSCN0314a.jpeg
アポロ計画とか火星探査とか・・・
DSCN0316a.jpeg
歴代の宇宙服とグローブの展示もありました。
館内の見学を終えて1階へ戻るとMマークのあのお店が!
DSCN0322a.jpeg
フードコートのような一角になっており、誰でも休憩が出来るエリアでした。
アメリカのマクドナルドは無料でWi-Fiを提供していて
こちらの店舗でも手持ちのスマホでネット接続が出来ました。
旅先でネットが使えることで次の目的地への予定を組み直したりすることが容易に出来るようになりましたね。
・・・ということで、予定変更!
メトロ エキスポラインに乗車することにしました。
DSCN0331a.jpeg
1つ前の記事に書いたTapカードに1回分の乗車券をチャージした状態で自販機で購入(計2.50ドル)。
ここからロサンゼルス ダウンタウンにある「7th Metro Center」という駅=終点まで向かうことになりました。
次回は1人でダウンタウンを楽しんだ様子をお伝えします。

カリフォルニア サイエンスセンター その1


2013年3月〜の旅行記を書いています。
今回のロサンゼルス滞在の目的の1つである
スペースシャトル「エンデバー」を見学するために
カリフォルニアサイエンスセンターに行ってきました。
DASH ルートF停留所からの景色。
DSCN0236a.jpeg
メイシーズや地下鉄への入口が見えるこの景色が目印です。
LAダウンタウンからは
7th&Flowerのバス停からDASH(ダッシュ)という小さめのバスに乗車します。
DSCN0235a.jpeg
DASHのルートFの南行きに乗車して、15分くらいで到着。
降りるバス停はUSC(南カリフォルニア大学)の次のエキスポパークです。
大学の傍を通過後にすぐ右折しますので、右折後の1つ目のバス停で降ります。
他にも7th Metro Centerからエキスポラインという地下鉄も便利です。
DASHの料金は50セントです。
地下鉄は1回1.50ドル、1日券が5ドルです。
1日券を購入するにはTapカードという非接触型のカードの購入が必要となりますので
予め地下鉄の駅などで購入する必要があります。
DSCN0327a.jpeg
なお、Tapカードのデポジット(保証金)は1ドルです。
バスを降りて反対車線へ信号を渡ると公園があります。
DSCN0242a.jpeg
大きな噴水や青々とした芝生が出迎えてくれました。
この公園の芝生では野生のリスもやってきますよ。
そして、奥には重厚で大きな建物が。
DSCN0246a.jpeg
カリフォルニアサイエンスセンターに到着!
カリフォルニアサイエンスセンターの入場料金は無料ですが、
エンデバーを見学するには予め入場時刻を決めてチケットを購入しなければいけません。
私はカリフォルニアサイエンスセンターの公式サイトよりネットで申し込みました。
エンデバーの見学も無料ですが、チケットの発行手数料として1人あたり2ドル徴収されました。
1階にある受付カウンターで予約票のコピーを渡して受付を済ませると
2階の展示室へと足を進めていきます。
F20戦闘機ですね。
DSCN0250a.jpeg
館内の至るところにこのようなディスプレイを目にすることが出来るのです!
いよいよ館内へ。
DSCN0252a.jpeg
少々長くなってしまいましたので、つづきはまた後日。

フィリップスオリジナル(サンドウィッチ)


※2013年3月〜の旅行記を書いています。

フィリップスオリジナルというサンドウィッチ屋さんに行ってきました!

続きを読む

メトロプラザホテル ロサンゼルス


2013年3月〜の旅行記を書いています。
今回のロサンゼルス滞在、宿泊先への条件は利便性第一!
…ということで、メトロプラザホテルに宿泊しました。
続きを読む

ロサンゼルス国際空港からFlyaway


2013年3月〜の旅行記を書いています。
今回はロサンゼルス国際空港からの便利なアクセスをご紹介いたします。
続きを読む

成田〜ロサンゼルス ビジネスクラス


2013年3月〜の旅行記を書いています。
AA170便で成田よりロサンゼルスまでの
ビジネスクラスでの様子をお届け致します。
続きを読む