Bayside Buffet at Mandalay Bay

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

マンダイレベイの『Bayside Buffet』のランチをご紹介します。
ちなみにマンダレイベイの館内においては
バフェは “Quick Eats” というファストフード並みの位置付けとなるようです。
(”Casual Restaurant” ではない)
料理1 料理2
肉料理+シーフードです。
料理3 料理4
炭水化物と肉、カニです。
デザート&コーヒー
デザートです。
訪問時は繁忙期でもあり、長蛇の列が出来ていましたので、
先にラインパスをもらってから入店することにしました。
マンダレイベイのラインパスについては、
カジノホストがいる事務所で簡単にもらうことが出来ました。
(カジノフロアにあります。)
以前にも書きましたが、ラインパスをもらえる対象者は、
マンダレイベイに宿泊し、カジノで遊ぶ目的のある方のみとなります。
そのため、カジノクラブのカード会員でなければいけません。
この日はラインパス利用でかなり前の方まで列に割り込む形を取れましたが、
入口手前では通常レーンと合流させられました。
それでも何十分かの短縮になったことは素晴らしいことです。
料理は肉中心とするつもりでしたが、
こちらのバフェはランチからカニが出ており、
温かく蒸されたカニと冷たいカニの2種類があったので食べ比べてみました。
私の好みは温かく蒸されたほうのカニで、おかわりもしています。
他に美味しかったものといえば、シンガポールヌードルです。
他所のバフェでも中華のChow Meinの代わりとして提供されていたと思います。
この日のデザートは小さなケーキ類が多く、
最後にコーヒーと一緒に美味しくいただきました。

Makino

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガス プレミアムアウトレット ノースにある
日本食食べ放題『Makino』のランチバフェをご紹介します。
ランチの価格は$15.95です。
寿司1 寿司2
うどん その他の料理
デザート1 デザート2
Makinoのバフェで注意すべき点はドリンクが別料金ということです。
また、ドリンクを必要としない場合は水を提供して下さるようでした。
寿司は握りとロールの種類が多かったと思います。
ちなみにサーモンや白身などはたくさんありましたが、
ランチバフェでは高級な食材(イクラ、ウニなど)は見かけませんでした。
他にうどんコーナーでは自分で好きな組み合わせでうどんを作れましたので
隣にあったエビ天を乗せて天ぷらうどんとしていただきました。
他の料理はとんかつやすき焼きなど
日本の食卓に出てくるようなものが多かったです。
カジノホテル内にあるバフェより寿司の種類が多いので、
お寿司が目的の方や日本食に飢えているときに行きたいお店です。
場所はプレミアムアウトレットノース(北側のほうのアウトレット)になります。
間違ってプレミアムアウトレットサウス(旧ラスベガスアウトレット、旧ベルツ)には行かないように(笑)
こちらの店舗以外にFlamingo&DecaturにもMakinoの支店があるようです。

CAFÉ BELLAGIO

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ベラージオのカフェをご紹介します。
カフェ
カフェの中です。
パン
パンです。
ミートローフ
ホームメイド ミートローフです。
パスタ
スパゲティ ボロネーゼです。
カフェは24時間営業なので、
深夜でもガッツリとしたものを食べることが出来ます。
この時は夜遅くまでカジノで遊んだ後に利用しました。
ミートローフは写真で見るよりも実物はとても量が多いです。
パスタはやや柔らかいというか、アメリカンスタンダードという感じです。
こちらのカフェもベラージオの宿泊客で
かつ、カジノで遊ばれる方ならば
事前にラインパスをもらえると思いますので
混み合う時間帯でもより短時間で入店することが出来ます。
(ラインパスはホテルではなく、カジノ側のレジストレーションでもらえます)

Bellagio Las Vegas

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスのホテルの中で最も有名なホテルと言っても過言ではない
ベラージオ ラスベガスのデラックスルームをご紹介します。
プールビュー
残念ながらレイクビューではなくプールビュールームです。
スパタワーに向かって
プールのほかにスパタワーも見えます。
ベッドルーム
こちらが室内です。
洗面台
洗面台です。
チョコレート
ベッドサイドにおやすみ前のチョコレートです。
ベラージオのデラックスルームの印象は “簡素” でした。
ゴージャス感が漂うのとはまた違った雰囲気で落ち着いた感じです。
ベラージオではターンダウンサービスがあるので、
夕方にベッドメイクが行われた後はチョコレートが置かれています。
バスルームは他のホテルに比べると広々としており、
バスタブの深さは日本人好みのかなり深めで、シャワーブースは別にあります。
また、ベラージオの難点といえば、
客室エレベーターまでがかなり遠いことです。
メインエントランス、ノースエントランス、セルフパーキングなど
どの入口からもカジノを通り抜ける仕様になっているのです。
また、エレベーター前では終日セキュリティチェックが行われており、
カードキーが無ければ室内へのエレベーターへ乗ることも出来ません。
この点はどのホテルよりも、より安全な点で良い点だと思います。
宿泊を予定している場合はベラージオ内に常設ステージがある
シルクドソレイユの『O(オゥ)』のチケットを宿泊者枠で予約出来ます。
(宿泊予約後に電話で問合せてみてください)

Café Gelato at Bellagio

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスで最も有名なホテルのひとつである
ベラージオのジェラート屋さんをご紹介します。
お店の場所は、
ベラージオのメインエントランスからカジノを通り抜け、
客室エレベーター前を通り過ぎ、プール入口の手前にあります。
ジェラート
たしか…マンゴーとラズベリーです。
写真では大きさがよくわからないかもしれませんが、
カップの大きさは縦10cm以上はあったと思います。
思ったよりも大きくて驚いたことを覚えています。
その場でも食べることが出来るのですが、
私は客室へ持って帰ってからいただきました。
いずれの味もジューシーで夏の暑い日…ちょうど今の季節にピッタリです。

Seasons Buffet st Silverton

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

シルバートンホテルのSeasonsのランチバフェをご紹介します。
場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=silverton+hotel++NV&aq=&sll=33.797409,-119.267578&sspn=41.86678,72.861328&brcurrent=3,0x60f4269c63f22175:0x9dcf3fdf1f8d08a,0&ie=UTF8&hq=silverton+hotel++NV&ll=36.044588,-115.183668&spn=0.02429,0.036478&z=14&iwloc=A&output=embed&w=425&h=350%5D
ラスベガス中心部からの行き方は、
フリーウェイI-15でロサンゼルス方面(南行き)に乗り、
Blue Diamondで降り、西方向に向かいます。
次に、Dean Martin Dr.で左折すればシルバートンホテルに到着します。
ここもカジノホテルです。
ベラージオから約6マイル、12分程度で到着です。
シャトルバスは空港とフォーラムショップス(シーザースパレス)の2カ所から出ており、
空港からは1日10便、フォーラムショップスからは1日4便あります。
但し、12人乗りと比較的小さなシャトルのため、
シャトルサービスを利用される場合は予め電話で確認が必要なようです。
バフェはシーフード、アジア、アメリカン、
サラダバー、イタリアン、デザートのセクションがあります。
クーポン
プロモーションクーポン利用で2人で1人分の価格でした。
シュリンプ
まずはエビ!
パスタステーション
用意されている材料でパスタを作ってもらうことが出来ます。
パスタ
ガーリック、マッシュルーム、シュリンプ、スピナッチ&フェットチーネ
スカンピ(手長海老)のスープを使用したパスタを作ってもらいました。
アメリカで食べるパスタは総じて茹で過ぎであることが多いので、
注文時に「少し硬めに」と指定したところ、丁度良い茹で加減のパスタになりました。
料理1 料理2
肉類、中華とも美味しかったです。
ケーキ台 デザート
デザートは自分で盛りつけが出来るのです。
プレーンタイプのスポンジに生クリームだけ…とか美味しかったです。
ストリップ周辺から離れたホテルなので、
バフェはかなり安いです(確か、$8~9程度)。
手持ちのガイドブックのクーポンを利用したので半額になりました。
こちらのバフェはリッチで暖かみのある雰囲気が素敵です。
シャトルサービスを利用するのも良いですが、
この周辺にはアルバートソン(スーパーマーケット)やターゲットなど
ショッピングが出来る場所が近くにあるので、
ぜひレンタカーを利用して行ってみられると、より楽しいと思います。

Chin Chin Café at New York New York

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

グリーンティー(緑茶)
グリーンティー(緑茶)
シュウマイ
豚肉とエビのシュウマイ
焼きそば
たぶん、Lo Mein(ローメン)です。
かた焼きそば
たしか、Chow Mein(チャウメン)です。
お店はニューヨークニューヨークの1Fでカジノフロアにあります。
営業時間は夜11時までです。
グリーンティーは微妙な感じでしたが、食べ物は美味しいと思います。
何度か利用していますが、ローメンかチャウメンは必ず注文しています。
他にも中華料理のおかずが色々あるので、ご飯も一緒に注文する人が多いようです。
ファストフードではない中華を食べたいときや
ショーなどで近くまで遊びに行ったときに立ち寄りたくなるお店です。

The Coffee Shop at TI

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスのTI(Treasure Island)にあるカフェ『The Coffee Shop』をご紹介します。
Sandwich with Today's Soup
ハーフサンドウィッチと本日のスープ
スープの種類が気になったので尋ねたところ、
この日のスープはシュリンプビスクでした。
Hamburger(Maybe…BEST BURGER ON THE STRIP)
たしか…BEST BURGER ON THE STRIPというハンバーガーだったような気が。。。
TIのフロントから客室へ行くエレベーターまでの通路沿いにあるカフェです。
通路に近い座席はカジノが、窓側ではプールが見えるカフェで、
24時間オープン、いつでも食事を楽しめます。
このカフェは深夜以外、常に行列が出来ているイメージがあります。
しかし、カジノで遊ばれるTIの宿泊客の方なら
カジノのレジストレーション(受付カウンター=ホテル側ではなくカジノ側です)で
ラインパス(Line Pass)が欲しいと伝えてみて下さい。
カジノクラブに入会していることが条件なのですが、
何日分必要なのかを尋ねられますので、チェックアウトする日を指定してください。
ラインパスがあれば、カフェやバフェの長蛇の列を横目に
ラインパス専用入口からサクッと入店出来ます。
カジノからも、客室からも近い場所にあるのでオススメです。

Harrah's Las Vegas

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスのカジノホテル『ハラーズ』をご紹介します。
ハラーズのマルディグラタワーのラグジュアリーデラックスルームです。
ハラーズ室内
ベッドルーム。
シンク
シンク。
バスルームのTV
バスルームにある液晶テレビ。
ニューオーリンズがテーマのハラーズは
ラスベガスのホテルの中では立地条件が良く、
その上に部屋からストリップまでのアクセスも近いと思います。
カジノフロアにあるバフェは周辺のホテルよりも料金が少し安くて美味しいです。
なのに、日本からの観光客が少ないのが不思議です。
私自身、とても気に入っているホテルの1つです。

ホテルがNo Showだった・・・1

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

これは特殊な例なので皆さんの参考にならないかもしれませんが、
万が一に備えて…ということで書いてみます。
あるホテルで私の予約がキャンセルされていました。
ラスベガスのホテルはカジノを経営しているホテルが多く、
通常の宿泊予約とは異なり、
カジノで遊ぶ人はカジノマーケティング経由で部屋を予約することがあります。
特にカジノで毎日遊ぶような方向けのサービスです。
よく遊ぶ人なら部屋代金や食事代金、ショー代金など
宿泊中に利用したサービスを無料にしてもらえるのです。
カジノの会員になれば誰にでもそのチャンスはあります。
これらのことを『Comp(コンプ)』と呼びます。
私も複数のカジノではマーケティング経由での予約をするので、
ルームコンプによる宿泊予約をしていました。
通常、メールで宿泊予約の連絡を入れるのですが、
予定を変えた際にホテル側にきちんと伝わっていなくて、
私の予約がキャンセル扱いにされてしまいました。
このとき、予約メールは持っていましたが、
予約変更になったときの返信メールまでは持っていなくて
その結果、宿泊出来なかったことがありました。
ホテルのフロントに掛け合い、フロントの指示でカジノに掛け合いましたが、
繁忙期でカジノ側の提供する部屋が満室と言われてしまい途方に暮れたことがありました。
私は仕方なく、そのホテル以外を探すことに・・・。
つづく。

シーザースパレス フォーラムタワー

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスの有名なカジノホテルの1つ
シーザースパレスのフォーラムタワーをご紹介します。
シーザースパレスは
ローマン、フォーラム、パレス、オーガスタスなど複数の棟から形成されており、
私が宿泊したのはフォーラムタワーのデラックスルームです。
少し古い棟ですが、リノベーション後とのことでした。

ベッドルーム
このベッドの高さはかなり高いので、
身長の低い方や子どもには不向きかもしれません。

バスアメニティ

シャワールーム
こちらの部屋はバスタブが付いておらず、シャワーブースのみでした。
シーザースパレスには初めて宿泊したのですが、
いくつか気になる点がありましたので書いてみたいと思います。

・駐車場(セルフパーキング)への行き方が少し複雑。
ラスベガスのホテルで唯一、迷ってしまったのがこのホテルの駐車場。
入口までの案内が少ないように感じました。
・駐車場(セルフパーキング)からフロントまでの距離が遠い。
やっと車を停められたと思ったら、セルフパーキングも半端無く広過ぎ。
その駐車場からフロントまでは徒歩10分以上は掛かったと思います。
(こういう場所こそ、バレーパーキングの必要性を感じます。)
・フロントからフォーラムタワーまで遠い。
フロントまでようやく辿り着いて、
ここから部屋までは少なくとも徒歩5分近くは掛かります。

悪いことばかり書いてしまいましたが、
ラスベガス観光で歩き回った疲れた身体にはキツいというのが本音です。
しかし、ラスベガスのホテルが巨大であることを実感するには1番最適です。
徒歩派の方やバレーパーキング派の方なら
ストリップ側からフロントまでかなり近いと思いますので、
私のように徒歩で苦労することはないかもしれません。

FEAST Buffet at Red Rock Station

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

ラスベガスの中心地から車で約30分ほど西へ走った場所にある
レッドロックステーションというカジノホテルにある
バフェ(食べ放題)をご紹介します。
FEAST Buffet
バフェ入口。
カジノフロアにあり、常に行列が出来ています。
料金はカジノの会員(会費無料)になれば割引がありますので、
カジノで遊ばない方でもカードだけ作ってから来店しましょう。
サラダ&フルーツバー
入口から1番近いのはサラダバー、フルーツバーです。
スモークサーモンなどもこちらのコーナーにあります。
和食&中華
寿司、中華、生もの類です。
最近ではにぎりではなく巻物が多くなってきたように思います。
肉類
スペアリブ、プライムリブ、チキンなど肉類です。
わかっていても食べ過ぎてしまいます。
Eggs Benedict
フレンチトースト、ブリンツ(クレープの中身がカッテージチーズ)、
そして、大好物のエッグスベネディクト!
Cake
このケーキ、レモンパイだったような記憶があるのですが、
それが自分の口に合わなくて勿体無いことをしてしまったことは覚えています。
レッドロックステーションのバフェは
とても品数が多くて様々な種類の料理があります。
私達日本人にとっては寿司や炒飯、焼きそばなどがあるので、
コッテリとした胃袋に落ち着きを与えられると思います。
こちらのバフェで美味しいと思うのはスモークサーモンです。
ガッチリと燻製されたものというよりはお刺身に近くて生っぽい状態の冷薫です。
サラダコーナーにはベーグルやクリームチーズが用意されているので、
座席に戻ってからオリジナルベーグルサンドを作ったら美味しかったです。
スモークサーモンを使ったスクランブルエッグも美味しかったです。
場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=red+rock+station+resort+spa&aq=&sll=36.156068,-115.334998&sspn=0.004998,0.008894&brcurrent=3,0x60f4269c63f22175:0x9dcf3fdf1f8d08a,0&ie=UTF8&hq=red+rock+station+resort+spa&hnear=&ll=36.176683,-115.313873&spn=0.193991,0.291824&z=11&iwloc=A&output=embed&w=425&h=350%5D
ラスベガスストリップ(Las Vegas Blvd.)からの道程は・・・
フォーコーナー(ベラージオ、シーザースパレス、フラミンゴ、バリーズの交差点)からは
ダウンタウンの方向(北方向)に向かって車を走らせ、
ストラトスフィアを通り過ぎて少し先にあるCharleston Blvd.を左折。
そのまま20~30分ほどまっすぐ走り続けるとI-215の手前左手に見えてくるのが
レッドロックステーションです。
このレッドロックステーションを通り過ぎて
そのまま直進し続けるとレッドロックキャニオンという公園に到着します。

はじめてのラスベガス2

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

初めてのラスベガスでは色々なことがあったのですが、
あっという間に時間が過ぎてしまったように感じました。
その中で反省点といいましょうか、
次への策を練るべく問題点がいくつかありました。

・アラジン(現:プラネットハリウッド)の付帯モール『ミラクルマイルショップス』の中に
ABCストア(コンビニ)があるのにわざわざ少し離れたCVSやWalgreensに出向いていた。

せめてホテル内の施設くらいは覚えておきたかった。
(ただし、館内のABCストアは24時間営業ではないので夜中であればCVSとかに行くことになる)
・建物の大きさが大き過ぎて距離感がつかめない

毎回のことですが、どの建物もあまりにも巨大なため、
近くに見える建物への移動や隣り合ったホテル、向かい合ったホテルまでもが徒歩15分、20分は掛かる事に気付かされる。
・カジノの資金が足りなかった

お試し感覚で予算を甘く見積もり過ぎていた。
(2回目の訪問以降は倍額に増強)
・プレイヤーズクラブでの交渉

宿泊していたアラジンでは最終日の夜にカウンターで交渉してみたが、
掛け金が少なくてバフェ券しかもらえなかった。
しかし、翌早朝に出発のため使えずに無駄にしてしまった。
・ショー鑑賞は到着日を避けるべし

到着日というのは、
日本出発から移動ばかり20時間程度するわけですから相当疲れています。
ショーの客席は心地良い音楽と薄暗い照明なので眠るにはもってこいです。
つまり、寝てしまいます。
鑑賞は2日目以降のほうが余裕をもって観られます。

色々書き出してみましたが、
こういう経験をしても『楽しい!』と思える気分だったからこそ、
何度も訪れてみたくなるのかもしれません。

TI(Treasure Island) Hotel&Casino

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスのTI(Treasure Island)をご紹介します。
TI Las Vegas
通称『ラスベガス ストリップ』と呼ばれる
Las Vegas Blvd.の繁華街の北に位置するカジノホテルです。
ファッションショー(ショッピングモール)へは
屋外の歩道橋で繋がっているのでショッピング族にも良い立地条件です。
1ベッドルーム ペントハウス
1ベッドルームのペントハウス(最上階)です。
通常の部屋よりも天井がやや高めに造られており、より広い空間のように思えます。
HGVCを購入する前は定宿としてTIは何度か利用していました。
こちらのバフェ(ビュッフェ)やプールなどのアメニティの充実さはステキです。
隣のMirageまでは専用の無料トラムは走っているほか、
駐車場は車を停めやすくて非常に使いやすいです。
また、駐車場には常に音楽が流れているので
深夜でも恐怖を感じる事無く安心して利用出来ます。
(自己責任で行動しましょう)
ストリップの夜景
部屋から見える夜景です。
ストリップビュールームからです。
景色の向こうにはパリスのエッフェル塔や
巨大な人造湖と噴水でお馴染みのベラージオが見えます。
TIにはストリップビューやプールビューの部屋があります。
部屋の景色などの注文があれば、
ホテルのチェックインの際にリクエストしてみると良いと思います。
そして、ラスベガスのホテルで忘れてはいけないことは
ホテルが『巨大』であるという事実です。
1枚目の写真は窓がさほど多くなく、
せいぜい十数階レベルの建物のように見えるでしょうが、
実は30階以上の建物で、窓は上下階との共用です。
部屋はエレベーターから遠いとかなり歩くことになりますので、
なるべくエレベーターに近い部屋を指定されたほうが望ましいです。
TIではスイートルームなどの広い部屋は割とエレベーターに近い場所にあります。
大きなカジノホテルでは同じような感じですので、
通常のデラックスルームの宿泊時は
エレベーター近くの部屋をリクエストしてみましょう。

Translate »