サンディエゴ国際空港 Airspace Lounge エアスペースラウンジへ。



※このページは2018年11月〜12月のアメリカ旅行記です。

サンディエゴ国際空港に早めに到着した理由は、
ラウンジを堪能したいから・・・でした。


空港の端っこにあるのがAirspace Loungeです。
JALの搭乗口からはかなり遠いので搭乗時刻には余裕をもってラウンジから出るべきだと思います。


ラウンジ入口では成田行きのJL65便向けに日本語対応のスタッフがこの時間は常駐しています。
入口でチケットを見せると日本語で書かれたメニューを手渡されて入場完了です。


ラウンジはオシャレな雰囲気が漂っています。
バーカウンター横のレジでドリンクと食事の注文を受け付けていました。
コーヒー、紅茶などはセルフ式のベンダーに取りに行くシステムです。


バーカウンター、ソファ席、テーブル席など、自由に利用することができます。


朝食メニューで1人2品まで選ぶことができます。


こちらはドリンクメニューで無料と有料のものに区別されていました。

料理が出来上がるまでの時間、外の様子を眺めていました。

日本ではお目にかかれないアメリカのLCC Spiritの機体です。


アメリカン航空の尾翼とウイングレットが見えます。
ウイングレットが付いているのでおそらくB737でしょう。


私注文分のオレンジジュースと夫注文分のバーボンです。
無料提供分のバーボンはGeorge Dickelの1種類のみ。
他の時間帯のバーボンはジャックダニエルなども提供されるらしいですがお値段が$8〜とお高いみたいです。


夫注文分のツナマヨとキュウリのサンドウィッチです。
トルテリーニのサラダが添えられていました。


私注文分のブレックファストサンドウィッチです。
マフィンにたまご、チーズ、レタスを挟んだものでした。

・・・と、本当に軽食でしたが、
このあとビジネスクラスに乗ることを考えると、
これは『ラウンジで満腹にならないほうが良い!』という判断です。

つづく・・・


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