Mirageに宿泊! その2

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Mirageに宿泊してきました。 のつづきです。

場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.com/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=The+Mirage+Hotel+and+Casino,+South+Las+Vegas+Boulevard,+Las+Vegas,+NV,+United+States&aq=0&oq=mirage&sll=37.0625,-95.677068&sspn=50.02446,88.066406&ie=UTF8&hq=The+Mirage+Hotel+and+Casino,+South+Las+Vegas+Boulevard,+Las+Vegas,+NV,+United+States&t=m&ll=36.121168,-115.174055&spn=0.024266,0.036478&z=14&iwloc=A&output=embed&w=425&h=350%5D
実はLas Vegas Blvd.(=ストリップ)からではなく
1つ西を走っているIndustrial Rd.からアクセスしてみました。
確かにMirageには入ることが出来ますが、
業務用の搬入車が入ったりする入口だったようで、
構内をグルグルと、セルフパーキングをほぼ1周してから入庫出来ました。
Mirageの外観です。
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シルクドソレイユのビートルズをテーマにしたショー『LOVE』の劇場があります。
セルフパーキングからフロントに向かう通路です。
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ビートルズのショーの衣装などが展示されています。
ホリデーシーズン仕様のMirageです。
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南国とゆきだるま…
こちらはカジノフロアに面したステーキハウスです。
IMG_3321a
ものすごくオシャレで雰囲気が良すぎます。
・・・と、
実はチェックイン時刻よりかなり前にチェックインだけ済ませられたのですが、
清掃のため、部屋が午後3時半からしか使えないとのことで
カードキーのみ先に受け取り、
先にバフェで食事とカジノで時間を潰してから入室出来ました。
Mirageで宿泊!その1に詳しく書いています。
部屋の入口です。
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ここは14階ですが、
アメリカでは13という数字が縁起が良くありませんので
13階が存在せず、14階が実質13階のようです。
エレベーター近くです。
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奥に見える大きなドアの部屋は
おそらくスイートルームでしょうね。
廊下です。
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絨毯が綺麗です。
室内です。
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上品でセンスが良いです。
バスルームです。
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BASIL LIMONというアメニティで統一されています。
このブランドのシャンプーやコンディショナーの使い心地が良くて、
次の宿泊先まで持って行きました(笑)
冷蔵庫です。
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少しでも動かすと課金されるシステムなので、
私物を冷やしたりすることが出来ません。
要冷蔵ではない有料アメニティです。
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少しでも持ち上げたりしたら即課金です。
でも、誤って触れたりしたはずみで課金された場合は
チェックアウト時に申告すれば大抵は課金されません。
(使った場合は支払いが必須です。)
・・・ということで、
今回のMirageの滞在は
Mlifeの会員ページへログインした後に表示される
「get your OFFERS」で提示されているものからの無料宿泊(ルームコンプ)で予約してみました。
今回は宿泊料無料に加え、
通常宿泊で必要なリゾートフィーと呼ばれる
インターネットやフィットネスセンターなどの使用料も無料でした。
どうやら、Mlife系のホテルでは
ルームコンプの際にはリゾートフィーも無料のようです。
予約方法はカジノエグゼクティブまで電話ということでしたが、
意思疎通がきちんと出来ないかもしれませんでしたし、
メールでのやり取りのほうが記録に残りますので、
Mirageの公式サイトよりカジノホストの連絡先(メールアドレス)を得てから
メールで予約を入れました。
IMG_3613a
担当ホストからの差し入れです。
Mirageには前々から泊まりたいと思っていたのですが、
いざ宿泊してみると、とても居心地の良いホテルで大変気に入りました。
ぜひ、また機会を作って宿泊してみたいと思います。

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