※2023年秋のアメリカ旅行記は特典航空券と無料宿泊特典の旅です。
まさに4年ぶりとなる訪問!
トラットリア中村屋のランチタイムに間に合いました!
4年前のラスベガス滞在最終日。
ラスベガスからロサンゼルスに戻る直前に訪問した時に
「とても美味しかったのでまた次回も来ることにしよう!」と食事を終えてお店を後にしてからの車の中でこのような会話をしていました。
そこからコロナのパンデミックが始まってしまい、長らく来ることが出来ませんでしたがようやく叶いました。
トラットリア中村屋の場所はこちら!
チャイナタウンのSeoul Plazaというモールの一角にあります。
私たちがよく利用していたFoot Spaと同じ敷地内です。
ラスベガスのチャイナタウン、トラットリア中村屋へはベラージオ(ラスベガスストリップの中心付近)からは車(レンタカーやタクシーなど)で10〜15分。
バス利用(シーザースパレスの南側から202, 103の乗り継ぎ)で乗り継いで約30分です。
伏線回収的な感じで前回のラスベガス滞在で最後に訪れたトラットリア中村屋から今回のラスベガス滞在の食事がスタートです!

オープンキッチンなお店でキッチン内で飛び交う会話は日本語でした。

おすすめのお刺身メニューです。
アメリカ西海岸ではサンタバーバラのウニが有名ですね。

ランチメニューです。
アペタイザーとメインの数によって価格が変わります。
今回はアペタイザーとメインを1つずつのプレートを選んでみました。

待ち時間に発見したものは、在米日本人向けのフリーペーパーです。
阪神優勝の記事も大きく掲載されていてびっくりしました。

ランチメニュー #1(アペタイザーとメインが1種類ずつ)$14.25

鶏の竜田揚げと豚の生姜焼きを選びました。
全体的にボリュームがある定食でとても美味しかったです。

カニクリームコロッケ$10/3pc.
気になりましたのでカニクリームコロッケも追加注文。
こちらもとても美味しかったです。
店内の雰囲気はとてもゆったりとしていて、お店の方のお話もとても楽しかったです。
ラスベガスに何度も訪問していますが日本の普通の食事(定食のようなもの)を提供してくださるお店を全然知らない中でこちらのお店がとても貴重な存在です。







