LAS-LAX チケット手配

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

LAS(ラスベガス マッカラン国際空港)からLAX(ロサンゼルス国際空港)までの移動について。
これまでならLAS-LAXは
LCC(ローコストキャリア)で有名なサウスウエスト航空を利用していました。
ところが!
私の搭乗予定の日程でチケットを探してみたところ、片道$113もするとのことです。
安い日であれば$32で乗れてしまう便なのです。
いくら円高とはいえ、あまりの価格の高さにかなりショックを受けてしまい、
どうしようかと悩みに悩みました。
最近、日本ーアメリカ間でよく利用している
アメリカン航空ならどうなるのかと調べてみたところ、
日本サイトでは8,500円!
燃油サーチャージや税金をプラスしても9,990円とのこと。
よって、今回はアメリカン航空を選ぶことにしました。
なお、アメリカの国内線については
機内預け荷物が1個目から有料とのことなのですが、
今回の通称『別切り』と呼ばれるチケットの取り方でも
LAS-LAX-NRT-ITMの通しで発券してもらえそうなら
おそらく機内預け荷物が無料になるのだと思います。
(当日の国際線への乗り継ぎの場合は料金免除の対象とのこと)
この件については、航空会社へ問い合せてみるつもりです。
初めてラスベガスに行ったときから数えて
これで4社目となるLAS-LAX間の航空会社。
最初に乗ったのはユナイテッド航空傘下のTed。
往復とも天候が悪過ぎて怖い思いをしたことしか覚えていません。
逆に1番安心して1時間のフライトを楽しめたのは
今は無きAmerica Westという航空会社の便でした。
ちなみにこの会社はUS Airwaysに吸収合併されました。
サウスウエスト航空は機長の挨拶が特徴的で
眠たそうな口調でラスベガスを語っていたことを覚えています。
(夜遊びで寝不足という設定のような…演出です)
今回、サウスウエストとアメリカンの2社の比較をしましたが、
同額程度であったため、
LAX到着後の移動距離を重視したことも決め手となりました。
アメリカン航空なら帰国便と同じターミナルに到着するため、
別のターミナルからバスや徒歩での移動が不要ということです。
余談ですが、LAXの移動時間について、
サウスウエスト航空の到着するターミナル1から
アメリカン航空のあるターミナル4までは
徒歩で約20分強掛かったと記憶しています。
乗り換え時間には余裕を持って行動したいです。

ニューヨークに行きたい理由(ワケ)2

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

前回書いた『ニューヨークに行きたい理由』の他に、
やはりコレは思い出しておくべき…という
自分なりの理由があることに気付きました。
今ではもう見ることの出来ないタバコのCMです。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=E5-any9dlw0&w=480&h=390%5D
これはパーラメントというタバコのCMで
15~20年ほど前に放映されていたものです。
マンハッタンの夜景と素敵なBGMが強く印象に残りました。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=2XeyWFoNZQc&w=480&h=390%5D
この曲も素敵で、強く印象に残った1曲で、
つい最近、iTunes Storeで購入しました。
いずれの曲も私がまだ10代の頃の作品、CMであります。
若い頃に影響を受けたものについて
今でも何かを見てみたいと思うことは自分でも驚きです。

ニューヨークに行きたい理由(ワケ)

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ニューヨークに少しは興味があったものの、
日本からの距離、飛行時間などを考えると、
西海岸でさえ遠いと感じるのですから、
とても遠い場所としか認識出来ませんでした。
しかし、ここ数年、
回数を重ねる毎に西海岸までの飛行時間が
ほんの少しずつ短くなって来たと感じています。
(物理的ではなく、感覚的に)
単なる慣れの問題かもしれません。
ニューヨークに興味を持ち出したのは
おそらく2000年頃に中継された
ロックフェラーセンターにクリスマスツリーの点灯式です。
この点灯式でサックス奏者のKenny Gが演奏していたのを
テレビの前で見ていたのですが、
10年以上経った今でも印象に残っています。
もちろんツリーも有名ですから自分の目でその場を見てみたい…と。
他に影響されたことは、
MTVのリアリティドラマ『The City』という
ニューヨークを舞台にした番組です。
登場人物も、仕事場も、レストランも、
すべて実在することをドラマとして綴った内容です。
日本ではシーズン1しか放送されていませんが、
アメリカではシーズン2まで放送されているドラマです。
他にもHBOの『Sex And The City』という古くからあるドラマ。
こちらにも少しは影響されています。
最近ではFOXのGLEEという学園モノの音楽系ドラマでも
最終回あたりの舞台がニューヨークという設定で、
ミュージカル『Wicked』などのステージなども登場しています。
これらの要素が少しずつ合わさって、
色々な知識が少しずつ増えていったことが
ニューヨークへ行っても良いかと思えた理由だと思います。
また、この10数年はずっと西海岸方面ばかりを旅していたりと
リピーターとしての安定した内容の旅が多かったので、
今回のニューヨーク行きは新しい発見と
経験したことのない何かが待っているのだと。。
前回までのガイドブック要らず、ナビ要らずな旅から一変、
地球の歩き方、るるぶなどのガイドブックやインターネットを駆使して、
情報を集めたりするのが少し大変なような楽しい作業です。
世界経済の中心がどのような場所で、
西海岸に無いどんなものがあるのか楽しみです。
特に、美味しいロブスターやスモークサーモンに
出会えることに期待してみたいと思います。

ラスベガスサイン

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスサインをご紹介します。
場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=36.081355,-115.172746&aq=&sll=36.081471,-115.172753&sspn=0.0006,0.001112&vpsrc=0&brcurrent=3,0x60f4269c63f22175:0x9dcf3fdf1f8d08a,0&ie=UTF8&t=m&z=14&output=embed&w=425&h=350%5D
ラスベガスサイン1
お土産品などのレプリカでも有名なラスベガスサインです。
ラスベガスストリップを南へ進み、
マンダレイベイをさらに南へ少し進んで行くと
ゴルフコースと空港に挟まれた場所の中央分離帯にあります。
南行きの道路からの一方しか入口がありませんので注意が必要です。
ラスベガスサイン2
Welcome to Fabulous Las Vegasと書かれています。
(素晴らしきラスベガスへようこそ!)
ラスベガスサイン3
看板をよく見ると色々な言葉などが書かれています。
ラスベガスサイン4
DRIVE CAREFULLY Come back soonとありますね(笑)
そんなことを言われなくてもすぐに戻りたい場所です。
バスでも行けないことはないでしょうが、
安全上、問題がありますので、
レンタカーもしくはタクシーで行かれることをオススメします。

LAへ行きたい理由(ワケ)

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

前回のブログにも書きましたが、
個人的にはロサンゼルス(LA)に行きたいのです。
そして、行きたい理由というのは1つだけではないのです。
たとえば・・・
・新アトラクション(シンプソンズ)が出来てからは
ユニバーサルスタジオに遊びに行ったことがない。
(年に複数回行った頃は年間パスポートを作ったことも…)
・グリフィス天文台からの夜景を1度も見たことが無い。
(LAの魅力に取り憑かれてから15年以上も経つのに…)
これらの理由がありますが、それは上辺的な理由なのかもしれません。
決定的な理由があるとすれば、
自分にとってのアメリカがそこにある…ということになると思います。
日本からアメリカに到着したと実感するのは、
LAXでアラスカ航空の旅客機を見るときです。
尾翼にエスキモーのデザインが施された機体は日本では見ることが出来ませんから。
空港に出てからは、車が右側通行であることで
そこが日本ではないことを実感出来ます。
ただ、LAが好きな理由は
最初の旅で魅力的だと感じた街の雰囲気や人。
LAに到着する(行く)と、何となくホッとするというか、
遊びに行っているのですが、
また戻ってくることが出来た!という気持ちもあります。
LA自体は広過ぎるのですが、
落ち着くと思える場所がいくつかあるので、
旅の最後をLAで締めくくることが出来れば
アメリカ大陸横断の旅も最高に充実したものになるのだと…。

計画の変更を企んでみる

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

今冬のアメリカ行きの計画が見事に色々と計画変更されているのですが、
また勝手な思いつきで変更への道を歩もうとしているところです。
ラスベガスーロサンゼルス間の飛行機なのですが、
いつもはサウスウエスト航空を使うことでかなり安く移動が出来ていました。
ところが、今回の計画通りにサウスウエストの便を利用すると、
2人で2万円以上もの出費となってしまいます。
1名分の片道が$100を超えることなんて今までなかったので大変驚いております。
仮に$200あったらもう少し何か違う使い道が出来るんじゃないかな?と思い、
本当は飛行機を乗り継いで、そのまま日本へ帰るところを、
ロサンゼルスで2~3日くらい滞在してもいいんじゃないかな…と。
2~3日ほど日程を前倒ししてLA入りすれば
サウスウエストの便がなんと$30台で販売されているのです。
予定日に比べると1/3程度の出費で済みそうです。
この旅を計画した当初は
ロサンゼルスに滞在する目的も入っていたので、
もし、それが出来るならそれに越したことはありません。

HGVCの予約について

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ニューヨークの次の訪問地として
我が家ではお馴染みのラスベガスを予定しています。
ニューヨークからラスベガスまでは約5時間半のフライトだそうです。
ラスベガスではカジノホテルではなく、
ヒルトングランドバケーションズクラブ(HGVC)という
タイムシェアリングに滞在することになります。
我が家のホーム物件はラスベガスですが、
今回もホーム物件とは異なる場所への宿泊予約をしてみました。
同じリゾートのスタジオルームと1ベッドルームに続けて滞在となる予定です。
ちなみに・・・
スタジオルームとはベッド+ミニキッチン、ジャグジー、ソファなどが備わった部屋で
日本のホテルにミニキッチンが増えた感じです。
1ベッドルームのほうは、ベッド+フルキッチン、ジャグジー、ソファなどと、
ベッドルームとリビングルームがそれぞれ独立している広い部屋です。
日本のホテルで言うスイートルームのようなものです。
ラスベガスでは色々なホテルを楽しむことも重要なポイントなのでしょうが、
1つ1つのホテルまでの距離などが少し大変な感じなので、
今回はホテルの移動をせずに、部屋のタイプだけを変えることにしました。
簡単に言えば、
1ベッドルームの空室状態が希望通りではなかった…だけです(涙)
固定週の物件を購入された方は
ご自身の部屋で1週間続けて過ごせるわけですが、
私のように浮動週の物件所有者は
オンラインで空室状況をこまめに確認しながら
好みの部屋を予約することとなります。

アウトレットツアーを予約してみました

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ニューヨーク滞在時がちょうどアフタークリスマスセールと重なるので
思い切って(?)アウトレットツアーへ申し込んでみました。
ニューヨークから近いアウトレットの1つである
ウッドベリーコモンというアウトレットです。
マンハッタンからは50マイル程度、約1時間ほどの距離に位置します。
行き方を調べていくうちに色々と悩みましたが、
今回は到着翌日と疲れていることを考慮した結果、
グレイラインなどのバスツアーではなく、
ホテル発着のアウトレットへの往復ツアーにしました。
アウトレットまでの行き方はたいして難しくなさそうでしたのでレンタカーも考慮しましたが、
2度も乗り継ぐ大移動での疲労がたまっていることや
自転車などが走る混雑した道路など
LAやラスベガスとは異なる条件での運転は微妙に危険な感じがするので、
今回はバスツアーと決めてみました。
行き方についてはウッドベリーコモンの公式サイトにいくつか載っているので
自分に1番合う移動手段を選べば良いと思います。
過去に別のアウトレットで
スーツケース(大)1つ分の買物をした過去を振り返ると
今回もそれに匹敵するくらいの買物量が予想されるので、
Door to Doorのツアーが本当に助かります。
ウッドベリーコモンプレミアムアウトレット公式サイト

実は違った・・・という話

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

先日予約したヒルトンホテルのアウトレットツアープラン。
実は思っていた内容ではなかったことが判明。
ホテルまでツアーバスがやってきて乗降が出来ると思いきや、
次の内容であったことがわかりました。

・マンハッタン発着のツアーバスの往復$5割引×2名分
・アウトレットのVIPクーポン付き
・アウトレット内レストランのアペタイザー無料
・サウスストリートシーポートのショッピング、ダイニング、エンターテイメントの特典付き

以上の内容が$30高い理由でした。
実はアウトレットのVIPクーポンは手元にあるので不要ですし、
アペタイザーもサウスシーポートの特典も不要です。
そんなわけで今回の予約はキャンセルすることにしました。
ヒルトンの公式サイトでおよそ14,000程度の部屋と同等の部屋が
エクスペディアでは2,000円近くも安かったことと、
エクスペディアからのプロモーションコードをもらっていたので
今回はエクスペディアで予約をすることにしました。
宿泊料金のみだと9,000円台になるのですが、
そこへ税金などが加わりますので、1万円少しで泊まることが出来そうです。
あまり詳しく書かれていない宿泊プランも
インターネットで検索すれば簡単に調べられます。
と、わかっていながらも予約の時に調べ忘れてしまいました。。

ニューヨークの宿探し

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

悩みに悩んだニューヨークでの宿探し。
土地勘が無い場所でのホテル選びは非常に苦戦しました。
何を優先すべきなのか…ということなのですが、
衛生面で嫌な思いをすることが1番苦痛であることや、
2~3ブロックを徒歩で移動出来る治安の良さを考慮した結果、
ヒルトンホテルタイムズスクエアに決めました。
最終的には同じエリアで
同じヒルトン系列のハンプトンインという
ホテルとモーテルの中間くらいのランクのホテルと迷いました。
ハンプトンインの良さは全ての宿泊客が朝食を無料で提供されるということです。
しかし、ランクの高いはずのヒルトンホテルのほうが
どうしてなのかレートが安かったので予約することにしました。
立地条件もバッチリです。
もう1つの決め手となったのは、
ニューヨーク郊外にあるアウトレットへのツアー付きプランがあるので
そちらを選ぶことにしました。
通常よりも$30ほど高いだけでした。
ニューヨーク市内からアウトレットのツアーに参加すると
往復でおおよそ$40~$50ほどかかるので
ホテル宿泊者限定プランがあるのは助かります。
しかし、そのオプションの詳細が
ホテル公式の予約サイトで書かれていなかったのが少し不満です。
予約時にコメント欄で問い合わせをしているところです。
ちなみにクイーンズにあるホテルを選ばなかった理由は、
Google mapのストリートビューでホテル周辺を確認したものの、
周辺にお店などもなく、特に夜間など1ブロック歩くのもままならないような立地だったからです。
今後、リピーターになれば宿泊の機会があるかもしれないです。
とりあえずはニューヨーク滞在中のホテルがすべて決まり、
落ち着いて行動計画を立てられそうです。

世界一高いホテル料金

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

今、ニューヨークへの旅を計画しているところです。
ところが、ホテルの宿泊料金の高さに驚きました。
我々のようにラスベガスの宿泊料金の安さに慣れてしまうと、
通常の宿泊料金でさえ高く感じてしまい、
世界一高いホテル料金と言われているニューヨークでは
さらに高い宿泊料金にどうすれば良いのか…考えてみました。
私が調べたところ、
宿泊したい日程での平均額は1泊あたり$250~$300程度でした。
これでは3~4泊するだけで軽く$1000は吹っ飛んでいきます。
円高を考慮しても痛い出費となるのは確実です。
幸いにもHGVCからいただいていたボーナスポイントを
すべてヒルトンホテルのHオーナーズポイントへ交換済みでしたので
今回はそのHオーナーズポイントを活用することにしてみました。
1泊あたり40,000ポイントで予約出来るとのことで
Hオーナーズポイントでの予約を取ってみました。
他の都市よりも消費ポイントが高いですが、これは致し方ありません。
ただ、到着日のみは別のホテルを予定しているため、
現在、模索中です。
選択肢としては・・・
・1泊目よりマンハッタン入りする
・1泊目をクイーンズ地区で過ごす
・1泊目をブルックリン地区で過ごす
現実的なのは上記の3つです。
クイーンズからマンハッタンに見える夜景など
夜到着するからこそ楽しめる景色を楽しめるホテルを探しているところです。
但し、初めて訪れる街で私に土地勘が無いため、
Google mapなどを使って周辺の様子などを見て選ぶ必要もありそうです。
Google mapにあるストリートビューを使えば
ホテル周辺などの街並を知る事も出来るので便利だと思います。
調べていくうちにわかったことは、
ホテルの打ち出すオファー(プロモーション)が
エクスペディアなどのホテル予約サイトよりも安価であることがありました。
ラスベガスのホテル価格を調べる際にももちろんですが、
ホテルの格安サイト以外にも実は公式サイトを調べてみると
案外お得なプランが潜んでいるかもしれません。
次の旅までまだまだ時間がありますので、
1泊目については熟考して決めてみたいと思います。

行き先を追加してみました

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

今、計画中の旅行について、
ちょっとした思いつきでさらに行き先を追加してみました。
最初にサンディエゴへの旅行を考えていたのですが
冬よりも夏に行った方がより楽しめるのでは?…と思った結果、
冬を楽しめる都市として挙ったのはNYC…ニューヨークです。
既に購入済みのLAまでの航空券は変更不可のもので、
路線変更するには一旦払い戻し手数料を徴収され、
さらにLAまでの航空券購入時よりも燃油サーチャージが値上がりしていたのです。
これらを考慮した結果、
LAで一旦乗り換えることが1番良い方法なのだと判断しました。
そこでLAX-JFK間の移動にどの航空会社を選べば良いのか悩んだ結果、
ローコストキャリアで有名なJetblueを利用することにしました。
LAXには朝8時半に到着予定なので、乗り換え時間が約3時間となります。
時刻表
ちょうど良い便があったのでさっそく予約を入れてみました。
繁忙期なのでローコストとはいえ少々高いのは仕方がありません。
最近のアメリカン航空は
ロサンゼルスでの入国審査がターミナル4ではなく
隣にあるトムブラッドレーターミナルで行われるようなので、
そこからJetblueの就航するターミナル3へはすぐ隣なので移動も徒歩でラクラクです。
まだ乗った事の無いキャリアで
日本から10時間ほどの移動の後、さらなる移動で疲れるかもしれませんが、
革張りシートやピッチの広さなどの良い面があるとのことで
何だかとっても楽しみです。

FRENCH MARKET BUFFET at The Orleans

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

ラスベガスのオフストリップにあるカジノホテル『オーリーンズ』にある
FRENCH MARKET BUFFETをご紹介します。
オーリーンズはニューオーリンズをモチーフにしたカジノホテルです。
場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=orleans+hotel,+West+Tropicana+Avenue,+Las+Vegas,+NV,+United+States&aq=0&sll=36.114646,-115.172816&sspn=0.645669,1.138458&vpsrc=6&brcurrent=3,0x60f4269c63f22175:0x9dcf3fdf1f8d08a,0&ie=UTF8&hq=orleans+hotel,+West+Tropicana+Avenue,&hnear=%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%AC%E3%82%B9,+%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%AF,+%E3%83%8D%E3%83%90%E3%83%80,+%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD&cid=329234356197335059&ll=36.104596,-115.198345&spn=0.024271,0.036478&z=14&iwloc=A&output=embed&w=425&h=350%5D
外観
オーリンズまではTropicana Ave.からI-15を跨いで西へしばらく進むと見えてきます。
ワニ
オーリンズの可愛らしいワニのキャラクターです。
行列
バフェへの行列です。
ジンジャーブレッドハウス
入口に飾られていたジンジャーブレッドハウスです。
エビなど オムレツなど
エビやザリガニ、オムレツなどです。
肉など
お肉や焼きそばなどです。
パンケーキ デザート
パンケーキ、デザート類です。
朝食バフェとして入場しました。
American Casino Guideのクーポン利用で2人で1人分の料金でした。
フラミンゴのバフェと同様で、ザリガニは少々クセがあるので好みが分かれそうです。
朝食での利用でしたが、途中から昼食バフェメニューが登場したので、
どちらのメニューもいただくことが出来ました。
デザートはプチサイズのものが多くて、色々といただけました。
オーリーンズまでのアクセスですが、
レンタカー以外の場合は、
ビルズ(フラミンゴの隣)から出発しているシャトルバスを使うと良いかもしれません。

Bubba Gump Shrimp at Santa monica pier

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

サンタモニカピアにある
映画『フォレストガンプ』をモチーフにしたレストラン『ババガンプシュリンプ』をご紹介します。
実は日本にも東京(春日、豊洲)、大阪(ユニバーサルシティ)の3店舗展開しています。
外観
外観です。
ケチャップとか
必要な調味料はブリキのバケツに入っています。
左からケチャップ、モルトビネガー(酢)、ホットソース(タバスコ的なもの)。
ドリンク
ドリンクです。
一見、スーベニアグラスにも見えますが、これは違います。
クラムチャウダー
クラムチャウダーは添え付けられているクラッカーを入れても美味しいです。
ガーリックトースト
ガーリックブレッドバスケットです。
いわゆるガーリックトーストですね。
マッシュドポテト
サイドメニューのマッシュドポテトです。
シュリンプタワー
Shrimper’s Heaven という海老好きにはたまらない1皿です。
海老フライ、ココナツ衣の海老フライ、エビ天など
これでもか!と言わんばかりのエビづくしです。
当然ですが、エビ天もあるので天つゆも付いています(笑)
これだけ出てくると食べきれませんでしたので、
箱をもらってお持ち帰りしました。

Costco Food Court at Rancho Cucamonga

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ロサンゼルスの東にあるサンバーナーディーノ郡ランチョクカモンガにある
会員制スーパー『コストコ』にあるフードコートをご紹介します。
場所はこちら!
[googlemaps https://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=Costco+Rancho+Cucamonga,+11800+4th+Street,+RANCHO+CUCAMONG,+CA+91730,+United+States&aq=0&sll=36.114646,-115.172816&sspn=0.644555,1.138458&brcurrent=3,0x60f4269c63f22175:0x9dcf3fdf1f8d08a,0&ie=UTF8&hq=Costco+Rancho+Cucamonga,+11800+4th+Street,+RANCHO+CUCAMONG,&hnear=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%AF%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AC,+%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2+91730,+%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD&ll=34.087782,-117.557831&spn=0.049758,0.072956&z=13&iwloc=A&output=embed&w=425&h=350%5D
ランチョクカモンガといえば、
ショッピングモール『オンタリオミルズ』のすぐそばにある街です。
今回はオンタリオミルズの向かいくらいにあるコストコです。
買物のついでにフードコートへ立ち寄ってみました。
コストコ 正面入口
日本の店舗より天井がやや高いような気がします。
メニュー
ラップやフローズンヨーグルトなど
日本のコストコにはないラインナップです。
ピザとか
定番のピザです。
ホットドッグ 看板
こちらも定番のホットドッグ&ソーダ。
セットで$1.50とかなり安いです。
ホットドッグ1 ホットドッグ2
ホットドッグを注文してみました。
オニオンは自分で機械を操作して掛けますが、
レリッシュはパウチ状のものが用意されていました。

THE RANGE STAKE HOUSE at Harrah's Las Vegas

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

ハラーズの2Fにあるステーキハウス『THE RANGE』をご紹介します。
テーブル担当スタッフとのやり取りがとても楽しかったという印象があるお店です。
プレート&カトラリー
お皿とカトラリーです。
夜景と食事を楽しめる窓際のテーブルでした。
パン3種
パン3種類。
焼きたてのものが提供されていたので少しお話を伺ってみると
お店のオーブンで焼いているとのお話でした。
とても美味しかったのでお替わりまで頂きましたが、
お替わり分が多かったので持ち帰りました。
ロブスタービスク1 ロブスタービスク2
ロブスタービスクです。
ステーキ1 切り口1
Bornless New York Stakeです。
ミディアムで注文しました。
ステーキ2 切り口2
Surf & Turfです。
こちらはミディアムウェル(ミディアムとウェルダンの中間)で注文。
ステーキなどの肉料理は好きなのですが、
肉が生々しいのが苦手なので
程よい感じに焼けているミディアムウェルが最近の好みです。
サーフ&ターフではフィレミニョンにロブスターが乗せられてやってきます。
ロブスタービスクとソテーされたロブスターで幸せなひとときです。
THE RANGEへのアクセスは、
ハラーズのカジノフロアの一角にあるエレベーターで2Fへ上がります。
とても落ち着いた雰囲気の店内で、
窓際はインペリアルパレスとの中間~ストリップの景色が見られます。
完全予約制ではありませんので、予約無しでも構いません。
好みの座席があればスタッフに申し出てみられるのも良いかもしれません。
(私は座席の希望を伝える事にしています)
何が何でもストリップの景色を楽しみたいという方は
宿泊しているホテルのコンシェルジュやカード会社のダイニングサービスを通じて
窓際の席を用意してもらう方法もあります。
一応、高級レストランなのですが、
ドギーバッグ(持ち帰り用の箱=折詰め)も用意されているので、
料理やパンを残してしまいそうなときは
ドギーバッグを用意してもらうと良いです。
以上、
私のお気に入りのレストラン『THE RANGE』でした。

Kabuki Japanese Restaurant at Town Square

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

ラスベガスの中心地 ストリップから
車で約10~15分ほど南下したショッピングモール『タウンスクエア』にある
Kabuki Japanese Restaurantをご紹介します。
現在、カリフォルニア、アリゾナ、ネバダに14店舗を構える
日本食レストランです。
看板
お店の看板です。
店内
店内は日本酒がディスプレイされています。
クラム茶ソバパスタ
『クラム茶そばパスタ』という変わったメニューです。
ガーリックがかなり効いていてスパイシーでした。
おまかせスペシャル(ランチのみ)
ランチ限定の『おまかせスペシャル』です。
カリフォルニアロールが美味しかったです。
他にもうどん、そば、ラーメン、肉料理なども扱っています。
サイドメニューにはご飯、玄米ご飯に並んですし飯などもあり、
日本にある和食店よりも細かい部分で徹底しているような感じです。
バフェやコンビニなどで扱っている寿司とは違い、
こちらでは本格的な味を楽しめます。
ランチであればストリップのホテルにあるバフェよりも安くて
気軽に行けるお店です。

国内旅行中です。

この記事を読むために必要な時間は 1未満 分です。

現在、石川県を旅しています。
特急サンダーバード
特急サンダーバード富山行きです。
新大阪駅へ入線の模様をバッチリ?撮れました。
グリーン車内
グリーン車の車内です。
2人席用電源
2人席用の電源です。
真ん中の肘掛けのすぐ下にあります。
普通のコンセントなので、パソコンの他に携帯電話などの充電も出来ます。
以前はグリーン席にあったハズのおしぼりサービスが
いつの間にか無くなってしまったようです。
また、今回気付いてすぐに使ったのは
ブランケットの貸し出しサービスです。
何度も車掌さんが見回りに来るので、声をかければ貸して下さいます。
少しの追加料金で、静かな空間の中で移動出来るのが
グリーン席の最大の利点なのかもしれません。
もうしばらくは旅を続けます・・・。

THE hotel at Mandalay Bay Part2

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

前回に引き続き、THE hotel at Mandalay Bayをご紹介します。
THE hotelがあるマンダレイベイの特徴は他にもあり、
実はマンダレイベイの中にある最上階の4フロアのみが
フォーシーズンズホテルとなっているという特殊な構造にもなっています。
さあ、THE hotelの室内をご紹介しましょう。
リビング
リビングルームです。
とても居心地の良い空間です。
ベッドルーム
ヘッド部分の壁面がクッション製となっており、
ソファ使いをするときにも背面が心地良い感じです。
ミニバー
シンク付きのミニバーです。
ラスベガスのホテルではセンサー式のミニバーが多く、
商品を少し持ち上げるだけで料金が請求されてしまいます。
ドリンクを冷やしたりするのにシンクが重宝しました。
バスルーム
写真ではわかり辛いのですが、
小さな子どもなら溺れてしまいそうなほど、とても広くて深いバスタブです。
身長の高いアメリカ人でも手足を十分にゆったりと伸ばせる大きさです。
バスアメニティにバスソルトが用意されています。
シンク
2人同時に使用出来るシンクです。
普通のカジノホテルのスタンダードルームだと2つもありません。
アメニティ
バスソルトや靴磨き、裁縫セットまで用意されています。
この他にも大変着心地の良いバスローブが用意されています。
身につけてみると、他のホテルでは経験しなかったゴージャス感に包まれます。
ホテルの売店で販売されているようでしたが、うっかり買いそびれてしまいました。
私が宿泊したのは
THE “V” SUITEと呼ばれる741Sq.Feet(約69平米)の
大変広々としたスイートルームでした。

THE hotel at Mandalay Bay Part1

この記事を読むために必要な時間は 2 分です。

マンダレイベイの別館である『THE hotel』をご紹介します。
発音は「ザ・ホテル」か「ジ・オテル」という感じだと思います。
まず、こちらのTHE hotelはマンダレイベイという高級カジノホテルの
別棟として建てられていて、
フロントなどはすべてマンダレイベイとは別の場所となります。
華やかさよりもモダンかつシックなデザインの内装で
カジノホテルの併設ホテルであるということは
敷地内に入った時から忘れてしまいます。
そして、最大の特徴は全室スイートルームであるという点です。
ベッドルームとリビングルームから構成されており、ミニバーも完備です。
エントランス
マンダレイベイのカジノフロアから入ります。
フロントまでの廊下
とても落ち着いた雰囲気の中をフロントまで向かいます。
フロント付近
天井がとても高いです。
ラクソーを眼下に
隣接するホテルLuxor(ルクソールもしくはラクソー)。
ラクソーのこのピラミッドは世界で4番目に大きなピラミッドだそうです。
夜になると最頂部からまっすぐ上に光が伸びるのですが、
とても光量が強いこの光は宇宙ステーションからでも見えるらしいです。
エアポートビュー
チェックイン時にお願いしたとおり、
エアポートビュールームとなりました。
少し遠くにはマッカラン国際空港がよく見えます。
アメニティ
ルームアメニティ(バニティ)です。
他のホテルで見かけないものといえば、手巻きで作られた綿棒です。
こんな細やかなサービスは普通のホテルでは有り得ません。
つづきはまた後日!

Translate »

Travelers To Go

暮らすように旅をするHilton Grand Vacations Club(HGVC)での過ごし方とドライブ旅の記録

コンテンツへスキップ ↓